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 直線を抱くな
2012.03.10(Sat)
フンデルトヴァッサー氏の建築はみてて飽きない。
ハウスの中に建てられたカフェに一度行ってみたい@@



世界には色んな建築があるんだね。
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// 05:11 // 芸術 // Comment(0)
 やさしいハンカチ
2011.11.18(Fri)
handkerchiefs.jpg

「やさしいハンカチ展」

ふいにハンカチを贈られた事がある。
何でもない日に。
僕に似合うと言って。すごい人だと思った。

一枚買うと同じデザインのハンカチが東北の子供に届くそうです。
僕は猫のがいいなー^^
// 04:45 // 芸術 // Comment(0)
 新幹線と九州の作家
2011.03.30(Wed)
http://www.ishibashi-museum.gr.jp/special/index.html

青木繁も野十郎も野見山暁治もみたい。
一番見たい野十郎は120点近くあるらしい@@
九州新幹線開通万歳だね。
でも夏だなぁ・・・東京行くからお金ないかな?;;;
// 01:28 // 芸術 // Comment(0)
 絵画と模型
2010.07.30(Fri)
logo.gif

http://www.nerima-artmuseum.com/index.html

巡回してほしいよー@@
見て帰ればよかった。
// 03:00 // 芸術 // Comment(0)
 精神の呼吸
2008.07.09(Wed)
塩田千春「精神の呼吸」展

大阪の国立国際美術館でやってます。
見に行きたい展覧会のひとつ。
丸亀でこの人の作品見たことがあるけど、そこでもなにかしら目を引く作品でした。
「皮膚からの記憶」っていう泥で洗った大きな服の展示がみたいんだよね@@

学校連れてってー!
// 13:00 // 芸術 // Trackback(0) // Comment(0)
 衝撃が死す
2008.04.12(Sat)
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0000930339.shtml

悲しい知らせ。

中学生の時にビデオで作品を製作している姿を見た。
今思い出しても衝撃。
作品ももちろん衝撃。

衝撃。

:::

先日就職した友達が辞めてしまった。

もうホント衝撃で何が何だか。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
// 00:24 // 芸術 // Trackback(0) // Comment(0)
 アイスを買いに出かけたのにチョコを買ってしまった
2008.04.04(Fri)
芸術新潮 2008年 04月号 [雑誌]
芸術新潮 2008年 04月号 [雑誌]
(2008/03/25)
不明

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ハチクロの何巻かで、石膏に「とろけそうな輪郭」という表現があったけど
この雑誌に載ってるビーナス像がそんな感じでした。

ほんとうにとろけそうで光ってました。

// 22:10 // 芸術 // Trackback(0) // Comment(0)
  girl made
2008.02.20(Wed)



How is the girl made? I do not understand it at all.
To see a town and. To see a book and. Even if I feel do not understand it at all.


こういうの好き。
HPの方にある。雲の写真も好き。
少し夢に似てる。


Will Cotton
// 00:30 // 芸術 // Trackback(0) // Comment(0)
 シルクと僕
2008.01.31(Thu)
20080131023708

僕はシルクスクリーンをやるにおいてあることをテーマとしている。
それは、自分が絵画では描かない・表現しないものを刷るという事。

僕は人間を描くのが好き。でも男とか女とかを正確に描き表すのが好きじゃない。
そんなの描いてて面白くない。
僕が絵画で描きたいのは人間だとわかるすべてを削り落した感覚だけの「人」。
絵で表情だの胸だの性器だの描いてると疲れるんだよね;

だからシルクではその反対に肉体での性を押し出す。
色も普段使わないようなものを組み合わせる。
シルクでは是非とも変態になりたい@@
// 02:37 // 芸術 // Trackback(0) // Comment(0)
 約60の生死
2008.01.10(Thu)
今日見てきたデュマスは正直あまり好きな作品ではなかった。
というよりまたよくわかんない感じ。
猪熊弦一郎で感じるものをデュマスでは感じなかったという事。
そりゃまあ絵画あれこれは言わないとして根本的な何かがあってなかった。悪かったっていうんじゃない。
一度認められた「芸術」を否定することは出来ないって大学のある先生が言ってたから僕もそんな難しいことはするつもりもないし、出来ない@@
言えば僕の中のデュマスの作品はすべて「死」だった。1000の性を持ったところで勝てないもの。
だからないと感じたのは「生」なのかもしれない。生きていない(別に「作品」として死んでるわけじゃない)
そしてそれが悪いというものでもない。
見てて少し怖かったんだ。顔アップの肖像画なんてあんまり近寄れなかった。それだけ迫力があった。
でも冷たかった。

それに僕の中の「性」というものは匂わせるこそ良いものだって全面的に押し出されたエロスなんてあんまり興味のないものだから好きじゃなかったのかもしれない。


学芸員さんの話によると今世界で一番絵の値段が高いのがこのデュマスらしい。
友達は「愛」がないと言っていた。
// 00:44 // 芸術 // Trackback(0) // Comment(0)
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