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 cut
2010.12.07(Tue)
Cut (カット) 2010年 12月号 [雑誌]
Cut (カット) 2010年 12月号 [雑誌]
(2010/11/19)
不明

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cutを自分で買うんなんてはてはて何年振りだろうか。
…多分7年ぶりくらいか?親がよく読んでたのでcutという雑誌はなんか特別懐かしい響きです。
今回のcutは僕が好きな方ばかりが載っています^^
ダブルパー(笑)に、堤監督、松ケンに、気になってる映画の出演者のインタビューも。
大泉さんはいたら僕もすごく懐いてしまいそうな気がします。
岡田さんのコラムがやってるなんて知りませんでしたが「ジグソーパズルな日々」とは良いタイトルだと思いました。

:::

正直「ノル森」は読んだ事がないけれど
セックスセックス五月蠅いなぁと思ってしまうのはこの雑誌の文章だけの印象でしょうか?
映画はどうなっているのでしょう。
僕にはそんなに神聖化するようなものでもないと思うのですが(話のタネにも僕にはならない。僕にはね。)
どう見せようがそれが何を思いとしてのせようが、ただセックスはセックスだとしか分からない。
猫の生き方がよっぽど物語がある。知って見ても頷ける。
// 14:08 // 書籍(雑誌・漫画) // Comment(1)
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コメント
 私も。
cut、高校生の時(って何年前だ?)、
映画好きの友人が良く買ってて、借りて読んでました。
その頃は、ブラッド・ピットの特集をよく読んでいた気がします。
(今も大好きですが)

ノルウェーの森、私も読んだことがないんですよ。
それ以外の、村上春樹作品も全部。
読んでみたい、とは思うのですが、いつも、他の作品を選んでしまいます。

AVでもあるまいし、そんなこと連呼しなくてもよいのにね、ホント。
伝えたいのは、その行為ではないように思います。
// 2010.12.08 // 22:51 // URL // やま // edit //
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