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 ハリエットの前にRの話を
2012.02.15(Wed)
今日はバイト終わって「ドラゴンタトゥーの女」を観て帰りました。

長いとは聞いてたけど飽きなかったなー。
でも、許容範囲を超える面白さじゃない。なんだろう?モザイク?(笑)僕的にはR指定を上げてでも
あれは見せて欲しかった。なんと言うかそういうシーンが観たいわけじゃなくて、
作品としてそれのせいで興ざめする。
それかもっと指定にならないように撮ってもらわないと次の二部へも気持ちが入っていけない。
どのキャラクターも好きだったけど、なにかがあっけない。
なんかもっと凄くて、掘り返すとあっと驚くような話は山ほどあるのに、この程度で全てを終わらすの?
材料はそろってるのに!と思いました。
オープニングで満足されてるだけじゃ、勿体ない。

映画を振り返って出てくるのはルーニー・マーラの顔だけ。
でも、あの身長設定をした原作者の意図ってなんなんだろう?
あと、ミレニアム誌の編集長を演じてたロビン・ライトが良かった@@
何が?ってなんか光ってたんですよ。
// 22:08 // 今日の出来事 // Comment(0)
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