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 春に愛されていない僕
2013.03.13(Wed)
自分が思っている以上に自分は脆い。

そう思ったのは昨日の事です。
動機がし、目眩がし、足がふらつくと言う「体調不良」の名に相応しい症状が夕方になるにつれてでてきて、職場の仮眠室で休んで帰ると言う事がありました。
先日健康診断でひと通りを調べていたのでまた精神的なものかと思って調べたら自分の症状に総て当てはまる内容の病名がありました。
ストレス、過労などで出てくるとそこには書いてあり、なんとなく自分では「またか」という感じでした。

別に仕事だって一人暮らしだって辛くも無いのに。
こころとからだがリンクしてるのかしていないのか分からない自分。
確かに急に悲しくもなるし、落ち込む事もある。
でも、心臓精神病なんていうところまでいくと恐ろしく脆いではないか。
動機がし始めると一番困るのが仕事に集中できない事。
とりあえず病院に行くように言われていたので、殆ど医者から言われる事も分かっていながら京都大学付属の精神科に行ってきました。でも、そこはどう考えても自分より重度のお客さんばかり。場違いだと分かっていても「体調不良」の名に診察は外せません。
高いお金を払って医者に「疲労です。安静にします。」と答えて帰宅しました。
でも、よく考えれば安静も休養もあるんです。
何が辛いの自分は?
医者は僕に「何かに症状が出るタイミングでは職場や電車が怖くなる。そうなると生活の場が狭まっていけません。」と言いました。僕は思いました。
「春が好きでも、春には愛されていない。いうなれば春が恐ろしい。」

どうしたらいいんでしょうね。この季節特有の病気は。
// 21:03 // 今日の出来事 // Comment(0)
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